『焼肉してたら王子様を拾いました。』はすずきこふるによる日本の小説(ライトノベル)作品。「リブラノベル」(リブリオン)から発売。
辺境伯家の末娘アティ(10歳)は森で焼肉中に、権力争いから逃げてきた王子アレックスと遭遇する。 弱気な彼をアティは容赦なく叱責! 「お前はまず戦うべきだったんです!」 心身ともに強くなりたいと願うアレックスに応え、 アティは鬼軍曹となって新兵訓練(ごっこ)に参加させることに。 腕立て、腹筋、背筋、スクワット各10回! 挨拶は「何ガンくれてんだ、この野郎」!? 厳しい訓練に必死に食らいつくアレックスは、次第にアティに惹かれていく。 ※この物語は、のちに狂犬と恐れられる男の誕生秘話である。 投稿サイトで人気のほのぼのゆるゆるコメディ、加筆たっぷりで電子書籍化!
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