『ふしぎな目をした男の子』(ふしぎなめをしたおとこのこ)は、1971年(昭和46年)に講談社から出版されたファンタジー小説。佐藤さとる著。『だれも知らない小さな国』、『豆つぶほどの小さないぬ』、『星からおちた小さな人』に続く、コロボックル物語の第4弾。
コロボックル小国の外れに住むウメノヒコは、大変なつむじ曲がりの偏屈な爺様だった。世話役の交代に伴い新たに出来た法律に反対したウメノヒコは、小山を飛び出した先でひとりの男の子に出会う。
『ふしぎな目をした男の子』(ふしぎなめをしたおとこのこ)は、1971年(昭和46年)に講談社から出版されたファンタジー小説。佐藤さとる著。『だれも知らない小さな国』、『豆つぶほどの小さないぬ』、『星からおちた小さな人』に続く、コロボックル物語の第4弾。
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