『わたしの番犬は過保護です。』は五十鈴りくによる日本の小説(ライトノベル)作品。イラスト担当はさらちよみ。「DREノベルス」(ドリコム)から発売。
「これからも、ずっと一緒にいてください」
過保護な《番犬》との契約から始まった、本気のロマンスファンタジー完結巻!
<あらすじ>
公爵の血統を巡る陰謀から逃げ、宗教都市モンクトンへ駆け落ちしたルーシャとブラッド。
新天地での生活が始まったのと同時に、ブラッドからのプロポーズを受けたルーシャは人生で一番の幸せを感じていた。
だが、そんな時間は長くは続かず、自身の出生の謎と力の秘密を知ったルーシャは、ブラッドとの別れを強いられることとなりーー
『時は来たれり。この世界は無に帰す』
「ルーシャが望む限りそばにいる。相手が誰だろうと連れていかせない」
契約から始まった本気のロマンスファンタジー、ここに完結。
| ▼ 情報(Information) |
| 著者 | : | 五十鈴りく | | イラスト | : | さらちよみ | | 出版 | : | ドリコム | | レーベル | : | DREノベルス | | ISBN | : | 9784434365799 | | 最新刊 | : | 1巻 |
|
| ▼ 言語(Language) |
| Japanese | : | watashino bankenha kahogodesu |
|