『神のミスで転生したけど、幼女化しちゃった!』は一ノ蔵による日本の小説(ライトノベル)作品。「アルファポリス文庫」(アルファポリス)から発売。
神様のせいで、4歳に若返って異世界に転生することになった32歳会社員の寺尾美桜(テラオミオ)。お詫びとして神様から複数の便利スキルと加護を貰った彼女は、黒いピューマのジョウをお供に、自由気ままに生きていこうと思っていた。しかし、異世界は今、ポーション不足の真っ最中。みんなが困っているのを放っておけない! そこでミオは、神様からの授かりものである神具【調薬釜】と加護を駆使し、周囲の人々を強引に巻き込みながら、ポーションの大量生産に乗り出す。それは、異世界のポーション革命の始まりだったーー