『地味なおじさん、実は英雄でした。』は三河ごーすとによる日本の小説(ライトノベル)作品。イラスト担当は瑞色来夏。「ダッシュエックス文庫」(集英社)から発売。最新刊は5巻
ダンジョンで無双する姿を姪にこっそり配信され、注目の配信者“新宿バット”になってしまった佐藤蛍太(41歳)は、“スクウェアヒロインズ”と共闘する形で第二次《大侵攻》を未然に防いだことで、無自覚ながら、新たな英雄として、熱狂のど真ん中にいた。
一方で“スクウェアヒロインズ”のマネージャー業を課せられた蛍太は、姪の光莉と、かつての相棒で迷宮担当の警官である唐獅子こむぎを引き合わせる。
勝手に“新宿バット”として配信していることが、こむぎにバレた光莉は、偽の英雄“新宿バット”を演出し、ホンモノの英雄“佐藤蛍太”を世間から守ることを提案され、地味おじを守る決意を固めるのだが…!?
地味なおじさんの無自覚成り上がりファンタジー、第5弾!!
| ▼ 情報(Information) |
| 著者 | : | 三河ごーすと | | イラスト | : | 瑞色来夏 | | 出版 | : | 集英社 | | レーベル | : | ダッシュエックス文庫 | | 刊行期間 | : | 2024年06月(1巻発売) | | ISBN(1巻) | : | 9784086315548 | | ISBN(5巻) | : | 9784086315760 | | 最新刊 | : | 5巻 |
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| ▼ 言語(Language) |
| Japanese | : | jimina ojisan jitsuha eiyuudeshita |
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