『まいごねこ』は殿本 祐子による日本の小説(ライトノベル)作品。
わらって、あせって、エモい。 猫の手も借りたい「ニャンオペ」育児ドタバタ劇! 近所のスーパー銭湯にやってきた、こねことおとうさんねこ。 ところが、いつの間にか、こねこの姿が見当たらない! 「ありゃりゃ? あいつ どこや?」 迷子になったこねこを、あわてて捜すおとうさんねこ。 はたして、こねこは無事に見つかるのか!? おとうさんねことこねこの日常をゆるい関西弁でえがく、子育てあるあるストーリー。 「第18回MOE絵本屋さん大賞2025」11位&新人賞3位ダブル入賞! 猫絵本の新星、『おんぶねこ』、待望の続編刊行! 読み聞かせにもぴったり! *ひとりで読むなら小学校低学年くらいから *読んであげるなら4歳くらいから *すべてひらがな
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