『幼なじみは誘えばいつでもデキる関係』は鏡 遊による日本の小説(ライトノベル)作品。イラスト担当はうなさか。「角川スニーカー文庫」(KADOKAWA)から発売。最新刊は2巻
「しょ、しょうがないから……、エッチさせてあげる……」 学校の男子から絶大な人気を得ている美少女で幼なじみの渡瀬真理亜とエッチな関係になった高校生・有馬駿太。 もう一人の幼なじみ・小日向花音も加わり、一緒に試験勉強したり、お風呂に入ったり、川遊びしたりと仲を深めていく。 そんなある日、駿太と花音が街で遊んでいると、途中で雨に降られてしまいネカフェに避難することに。同じ部屋で過ごす中、花音から「あんたさ、もうちょっとあたしに興味持ちなさいよ。パ、パンツでもなんでも見ていいから」と誘われて……。 エロい身体に成長した幼なじみとのエッチな青春ラブコメ。