スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました

『スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました』(スライムたおしてさんびゃくねん しらないうちにレベルマックスになってました)は、森田季節による日本のライトノベルおよびそれを原作とするメディアミックス作品。イラストは紅緒。略称は「スライム倒して300年」。

前世で過労死したOL相沢梓は、不老不死の魔女アズサ・アイザワとなって異世界に転生した。平和なフラタ村近くの高原で、前世で味わえなかったスローライフを満喫しつつ、生活費稼ぎとして毎日スライムを倒して細々と生きることおよそ300年、ある日ギルドの受付嬢ナタリーの提案により測定したことで、自分が「レベル99」となる最強の魔女となったことを知ってしまい、噂を聞きつけた者たちが次々と訪れるようになる。果てにはナンテール州最強と呼ばれるレッドドラゴンのライカからの挑戦を受け撃退するが、彼女からの申し出により弟子にすることになる。こうしてアズサの300年にわたる一人暮らしは終わりを告げた。新しくできた家族を守りながら、スローライフを満喫しようとしつつも、次々と新しい事情に巻き込まれるようになる。

 ▼ 情報(Information)
著者森田季節
イラスト紅緒
出版SBクリエイティブ
レーベルGAノベル
刊行期間2016年6月23日 -
ISBN(1巻)9784797390445
ISBN(29巻)9784815637323
最新刊29巻
 ▼ 言語(Language)
العربيةأقتل السلايم منذ 300 عام وبلغت المستوى الأقصى
DeutschIch habe 300 Jahre lang Schleim getötet und aus Versehen das höchste Level erreicht
한국어슬라임을 잡으면서 300년, 모르는 사이에 레벨 MAX가 되었습니다
EspañolSlime Taoshite 300-nen, Shiranai Uchi ni Level Max ni Nattemashita
РусскийЯ 300 лет убивала слизь и прокачалась на максимум
Bahasa IndonesiaTanpa Sadar Levelku Mentok Setelah Membasmi Slime Selama 300 Tahun
Japanesesuraimutaoshitesanbyakunen shiranaiuchini reberumakkusuninattemashita
0
Amazonで購入  

同じ著者の作品(The same author's work)

同じイラストレーターの作品(Work by the same illustrator)

似ているジャンルの作品(Works of similar genres)

新刊ランキング(Ranking)

1位 超かぐや姫![ スタジオク...

超かぐや姫![ スタジオクロマト・スタジオコロリド ]
今より少し先の未来。東大合格を目指して一人暮らしをする限界多忙ハイスペ女子高生・酒寄彩葉はある日の帰り道、七色に輝くゲー...

2位 お隣の天使様にいつの間にか...

お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件 special book[ 佐伯さん ]
2026年4月〜TVアニメ第2期放送中!<br /> 「お隣の天使様」シリーズファン必見のSpecial Book。 「...

3位 引きこもり令嬢は話のわかる...

引きこもり令嬢は話のわかる聖獣番12 (一迅社文庫アイリス) [ 山田 桐子 ]
一迅社文庫アイリス 山田 桐子 まち 一迅社ヒキコモリレイジョウハハナシノワカルセイジュウバン ヤマダトウコ マチ 発行...

4位 崩壊世界の魔法杖職人1 小...

崩壊世界の魔法杖職人1 小冊子付き特装版[ 黒留 ハガネ ]
大利賢師は器用さだけで生きてきた男だ。それは文明が崩壊しても変わらない。 ある日地球に降り注いだ魔法の隕石群は、地球から...

5位 ふつつかな悪女ではございま...

ふつつかな悪女ではございますが 〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜 小冊子付特装版: 12[ 中村颯希 ]
カバーイラストはゆき哉先生の描き下ろし! ALL書き下ろし&描き下ろし【64ページ小冊子】付き豪華特装版! ・小冊子収録...

6位 最強出涸らし皇子の暗躍帝位...

最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い16 無能を演じるSSランク皇子は皇位継承戦を影から支配する (角川スニーカー文庫) [ タンバ ]
角川スニーカー文庫 タンバ 夕薙 KADOKAWAサイキョウデガラシオウジノアンヤクテイイアラソイジュウロク ムノウヲエ...