『宇宙皇子 天上編』(うつのみこ てんじょうへん)は、藤川桂介の歴史伝奇ファンタジー『宇宙皇子』シリーズの第2部。1986年6月初版発行。挿絵はいのまたむつみ。『宇宙皇子 地上編』から大きく舞台を移し、役小角の霊力によって宇宙皇子・苦須里・釣・田加良・各務・キジムナーらは修行の一環として、小角が作り上げた「天翔船」に乗り、天界を旅する事になる。
宇宙皇子 天上編
0
同じ著者の作品(The same author's work)
同じイラストレーターの作品(Work by the same illustrator)
新刊ランキング(Ranking)
『夏の休日』ーー2095年夏、達也たちは、雫から軽井沢の別荘へ招待を受ける。軽井沢を満喫する達也たちだが、ほのかと雫には... | |
2099年6月10日、文弥と亜夜子は19歳の誕生日を迎えた。達也や深雪、リーナにお祝いされ、束の間の休息を楽しむ文弥た... | |
GA文庫 佐伯さん はねこと SBクリエイティブオトナリノテンシサマニイツノマニカダメニンゲンニサレテイタケンジュウサン... | |
危険な生物兵器が多数生息するイースト大陸から撤退したヴェルたちは、大陸奪還に向けて三ヵ国共同で動き出した。兵士の強化に欠... | |
東大陸・フオウ国にある【ギズモの街】にて、隻腕の女剣士・ミヤビと出会ったゼロスとアド。彼女の話では、自分の左腕を切り落と... | |
祖母から魔法の知識と魔力を与えられたマイは異世界でカフェ『隠れ家』を開き、猫型半獣人という正体を隠して生きる筆頭文官のヘ... | |