『流星の絆』は東野 圭吾による日本の小説(ライトノベル)作品。イラスト担当は456。「青い鳥文庫」(講談社)から発売。
「この本、子どものときにもっと早く出会いたかった!」という講談社文芸の名作を青い鳥文庫化! ペルセウス座流星群を見に、夜に家を抜け出した3人兄妹、功一(こういち)・泰輔(たいすけ)・静奈(しずな)。 星を見れずに家に帰ると両親が殺されていた。それから3人は、信じられるのは自分たちだけと手を握り合って生きてきた。 復讐のため、両親を殺した犯人をさがすが……。 泣けることまちがいなし、愛と絆のミステリー! 164万部突破、ドラマにもなった大ベストセラー。絶対に読んで損しないので、”イマ”読むことをオススメします!! <小学上級・中学から。すべての漢字にふりがなつき> こんな人にオススメ! □ 眠れなくなるほど、おもしろい本を読みたい。 □ 感動して、泣きたい! □ ミステリーにはまりたい。 □ 犯人を当てたい!! □「もっと早く読めばよかった!」という気持ちになりたい。